マテハン・システム

フレームワークス クラウド型WMS 従量課金で1行2円
Excelとクラウドの融合を実現

0201fwtop.jpg

 フレームワークスは、クラウドサービス型在庫管理システム「iWMSX1」を発売した。最大の特徴は、その料金体系。出荷明細行と名義変更行による従量課金制度を採用し、1行あたり2円という破格のシステムとなっている。

 同社が長年培ってきたWMSに関するノウハウを、「廉価で提供したい」(秋葉淳一社長、写真)という想いから商品設計がスタート。当初は「行あたり10円」での価格設定を考えていたというが、「月額の経費としていくらまで出せるか、現場の実態の声をとことん聞いた」上で「2円」に落ち着いたという、まさに現場目線のシステムだ。課金上限額は月額5万円で、「このラインを超えると、いくら使っても5万円」となる。


POT Voice 販売パートナー募集

用途に合わせて選べるハンディ
住友電工システムソリューション株式会社

物流・ロジスティクス業界転職情報

ドライバー募集ナビ求人情報