物流ウィークリーヘッドライン
日本自動車販売協会連合会が5日に発表した2009年の新車販売累計台数は、普通・小型貨物車合計が26万8201台で、前年累計に比べて12万8144台、32.3%の減少となった。
このうち、普通貨物車は8万7692台で、同比5万8998台、40.2%の減少、小型貨物車は18万509台で、同比6万9146台、27.7%の減少だった。
また、同年12月の新車販売台数は、普通・小型貨物車合計が1万9392台で、前年同月比4495台、18.8%の減少となった。
内訳は、普通貨物車が6476台で同比3550台、35.4%の減少、小型貨物車が1万2916台で同比945台、6.8%の減少となった。
◎関連リンク→ 社団法人日本自動車販売協会連合会
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