愛読者の声

物流ウィークリーご購読のご案内

あふれる情報の波の中、あなたはどの岸に辿り着いて、どんな情報と過ごしているのでしょうか。 弊紙「物流ウィークリー」は、社会生活や企業経営の土台を担っている流通・物流のあらゆる情報を公平な立場で、正確・迅速にご提供しています。

IT時代のいま、物流は重要な位置に立っており、『物流革命の新時代』であるといえましょう。

~物流業界の未来~
私たちは、多角的な視野ですべての企業人が求める情報を追い続けます~

物流ウィークリーの魅力

  1. 『公正中立』に『正論を貫く』
    右にも左にも横道に逸れず、綿密な取材活動を通じて、公正中立な記事を掲載しています。「正しいことは正しい」という、当たり前の視点で、書くべきことをしっかりと書く。この姿勢を貫き、紙面作りに邁進しています。 それが、多くの読者に支持されている理由かも知れません。
  2. 『最新情報を正確に報道』
    最新情報が少しでも早く読者の元へ届くように、全国の記者が日夜、取材活動を展開しています。「国交省・装着補助金打ち切り」「料金別納割引廃止へ」など、独自の情報網を駆使したスクープも多数。
  3. 『グローバルな情報』と『地域密着情報』
    大手物流企業様から個人事業主様まで、読者対象を幅広く設定しておりますので、あらゆる情報を詳細に掲載。読者から「物流ウィークリーを読めば、業界の動向が把握できる」と好評を得ています。また、地域に密着した記者が書くホットなローカルニュースは、親しみを持って読んで頂ける内容となっております。
  4. 『圧倒的なボリューム』
    物流業界紙としては群を抜くブランケット判12ページ立ての紙面構成を基本とし、特集号などでは、さらに増ページとなります。
  5. 『高品質紙とカラーページ』
    創刊以来、上質で字が映える高品質紙を採用。また、物流業界の専門紙としては初めてカラー印刷も導入しました。さらに、読者層の年代に合わせて読みやすい紙面にするため、文字の大きさも1行10文字としています。

全日本トラック協会

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「重要なのにもかかわらず、我々が見逃してしまうような部分に『物流ウィークリー』は光を当てて、他紙との差別化を図った記事が目立ち、一味違う。これは大変素晴らしいことで、今後も積極的にそうした記事を掲載し、伝えてほしい。トラック業界も悪い部分があれば全体で改善していくことが大切だと思う。その意味で、競争は自由でも真面目にやっている業者とそうでない業者との『差別化』を図らねばならない。Gマーク取得などは荷主がいずれ取得業者を優先的に利用するようになればその好例となるだろう」

WMSの株式会社インフュージョン

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「物流ウィークリーを通じて、運輸・倉庫業の『今』を知ることができます。これからも最前線の情報を期待しています」

ノンアセット型3PLの株式会社ネオロジスティクス

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「物流ウィークリーには、毎号目を通しています。特に、一面の左上の囲み記事は、楽しみにしています。1つのテーマで約2ヶ月に渡って続くため、記事の進行とともに、自分でも独自に情報収集すると、そのテーマに関する見識がより一層深まります」

オクデヤ運送株式会社

a002.jpg「特集記事なんかも面白いと思う。紙面で連載されている専門家の方を、以前、ある会合で講師に招いたことがあるが、あれも物流ウィークリーさんで知ったのがきっかけだった」
岡山県久米郡美咲町打穴中1030ー1

ヤシロ運輸株式会社

a003.jpg「物流ウィークリーには、運送業界の幅広い情報が掲載されていて勉強になります。外に出る機会の少ない内勤者にも、ある程度は物流業界の実情が分かってもらえるので助かります」

兵庫県加東市東古瀬69
電話0795(42)1086番

岡山流通株式会社

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「物流ウィークリーは、見出しや写真も見やすく、視覚的にアピールしていると思う。広告の多い他の新聞と違って、運送業界に関する記事の内容で勝負している感じ。それだけに信頼度も高い」
岡山県岡山市妹尾2618

西大寺運送有限会社

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「運送業界の知りたい部分がストレートな表現で掲載されている。『物流ウィークリー』にお願いしたいのはローカル記事の充実化。同業者の頑張りや成功・苦労話などは参考になる」
岡山県岡山市神崎町1830−1

総合物流・経営コンサルタント 株式会社ロジタント

a007.jpg「本音に触れてくれているから、そういう面では満足している。今後も物流業界の実体に踏み込んだ取材を通じて、トラック運送事業の発展に寄与してもらいたい」(広島県東広島市)

有限会社I,S引越プランニング

a008.jpg「この業界に入って『物流ウィークリー』しか読んでいないが、物流業界紙の中では一番信用している」(京都市西京区)

株式会社ウインズワン 京都営業所

a009.jpg「物流ウィークリーには、運送事業経営のヒントになる記事が毎週掲載してある。うまく活用させてもらっている」(京都府久御山町)

甲西陸運株式会社

a010.jpg「仕事にもっと活かせる良い情報を物流ウィークリーには期待している」
(滋賀県湖南市)

株式会社松田商事

a011.jpg「物流業界のなかでのいろいろな考えや方向性、他の経営者の考え方などが読めるので勉強になる。伸びている運送会社の話は参考になる。物流ウィークリーを通じてネットワークを広げられれば」(滋賀県湖南市)

エムティーサービス

a012.jpg「物流ウィークリーには、事故の記事や身近な運送会社の経営方法などが掲載されており、非常に参考になっている」

静岡県トラック協会中遠支部

a013.jpg「言葉が分かりやすく読みやすいと思います。『物流ウィークリー』は、物流業界の身近な問題を載せてくれるから楽しく読めます」

株式会社遠州急行

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「いつも楽しく読んでいます。物流ウィークリーは、紙質がいいし、文字も大きいので読みやすい。運送会社の良い取り組みや、事故、法律のことが幅広く書いてあるので参考になる。また、以前に私も載せてもらったことがあるので親近感があるよ」(静岡県磐田市)

財団法人中部トラック総合研修センター

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「物流業界紙は物流業界を良い方向に導いていくようなコンサルタント的な面が必要だと思う。そういう意味で『物流ウィークリー』には、業界のためになるような報道を正確かつスピーディーに求めたい。朝、会社に来たら読みたくなるような紙面づくりを目指して欲しい」

東江流通センター株式会社 有明営業所

a020.jpg「当社は紙全般の輸配送、倉庫保管、荷役を行なっている会社です。同じ業界で物流ウィークリーを購読している人がいたのと、本社に届けられているサンプルを見て、情報を取るのに良いと思い、購読することにしました。紙の専門新聞もありますが商流の情報が多く、物流に関してのものが少ないので、考え方が偏ってしまいがちです。トラック業界が現在どのような状態で、当社がどう対応していくべきか分からなかったので、新人のためにも新聞を読んで情報を集められたら良いと思います。今後は、運んでいる業界別の特集を組んでも面白いと思います。ただ、使われているトラックの写真が古いようで、記事自体も古く見えてしまうので、もう少し新しいものを使った方が良いと思います」

株式会社木島陸運

a022.jpg「物流ウィークリーはページ数が多いわりに、読む記事が少ないね。もっと読者ニーズを考えた方が良いと思う。まぁ昔よりは良くなっているね。最近では、社会保険未加入の記事や、少し前ではタクシー業界の逆規制の特区申請などの記事が良かった。こういう記事のフォローをもっとしてもらいたい」

大阪府羽曳野市の有限会社サクセスコーポレーション

a001.jpg「大手の情報が多く、中小の事業者の情報が少ない気がする」

有限会社サクセスコーポレーション:大阪府羽曳野市尺度165番地
4トン平車メイン、12台保有。近畿一円配送。
電話0729(57)1833番

有限会社深田商事

a023.jpg「雑誌みたいで、読みやすい。われわれ中小運送業者を回り、その声を取り上げているのは物流WEEKLYだけだよ」

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