物流ウィークリー|新聞サンプルのお申し込み

物流ウィークリー購読のご案内

あふれる情報の波の中、あなたはどの岸に辿り着いて、どんな情報と過ごしているのでしょうか。 弊紙「物流ウィークリー」は、社会生活や企業経営の土台を担っている流通・物流のあらゆる情報を公平な立場で、正確・迅速にご提供しています。

IT時代のいま、物流は重要な位置に立っており、『物流革命の新時代』であるといえましょう。

私たちは、多角的な視野ですべての企業人が求める情報を追い続けます
 

愛読者の声

株式会社インフュージョン・角三十五社長

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「物流ウィークリーを通じて、運輸・倉庫業の『今』を知ることができます。これからも最前線の情報を期待しています」

http://www.infusion.co.jp/

株式会社ネオロジスティクス・米田 新二ディレクター

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「物流ウィークリーには、毎号目を通しています。特に、一面の左上の囲み記事は、楽しみにしています。1つのテーマで約2ヶ月に渡って続くため、記事の進行とともに、自分でも独自に情報収集すると、そのテーマに関する見識がより一層深まります」

http://www.neo-logi.co.jp/

ヤシロ運輸株式会社・内藤哲二社長

a003.jpg「物流ウィークリーには、運送業界の幅広い情報が掲載されていて勉強になります。外に出る機会の少ない内勤者にも、ある程度は物流業界の実情が分かってもらえるので助かります」

兵庫県加東市東古瀬69
電話0795(42)1086番

岡山流通株式会社・川上文行社長

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「物流ウィークリーは、見出しや写真も見やすく、視覚的にアピールしていると思う。広告の多い他の新聞と違って、運送業界に関する記事の内容で勝負している感じ。それだけに信頼度も高い」
岡山県岡山市妹尾2618

http://www.okaryu.com/

西大寺運送有限会社 入倉栄作社長

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「運送業界の知りたい部分がストレートな表現で掲載されている。『物流ウィークリー』にお願いしたいのはローカル記事の充実化。同業者の頑張りや成功・苦労話などは参考になる」
岡山県岡山市神崎町1830−1

http://www.saiun.com/

株式会社ロジタント・吉田祐起社長

a007.jpg「本音に触れてくれているから、そういう面では満足している。今後も物流業界の実体に踏み込んだ取材を通じて、トラック運送事業の発展に寄与してもらいたい」

http://www.c-logitant.com/

有限会社I,S引越プランニング・三上靖宏社長

a008.jpg「この業界に入って『物流ウィークリー』しか読んでいないが、物流業界紙の中では一番信用している」(京都市西京区)


http://www.hikkoshi-1103.com/

株式会社ウインズワン京都営業所・増田誠所長

a009.jpg「物流ウィークリーには、運送事業経営のヒントになる記事が毎週掲載してある。うまく活用させてもらっている」(京都府久御山町)

甲西陸運株式会社・甲斐切社長

a010.jpg「仕事にもっと活かせる良い情報を物流ウィークリーには期待している」(滋賀県湖南市)

株式会社松田商事・松田直樹社長

a011.jpg「物流業界のなかでのいろいろな考えや方向性、他の経営者の考え方などが読めるので勉強になる。伸びている運送会社の話は参考になる。物流ウィークリーを通じてネットワークを広げられれば」(滋賀県湖南市)

http://www.matsudashoji.co.jp/

株式会社エムティーサービス・兼岩生弥社長

a012.jpg「物流ウィークリーには、事故の記事や身近な運送会社の経営方法などが掲載されており、非常に参考になっている」(愛知県一宮市)

http://www.mt-service.co.jp/

静ト協中遠支部・山田貴子事務局長

a013.jpg「言葉が分かりやすく読みやすいと思います。『物流ウィークリー』は、物流業界の身近な問題を載せてくれるから楽しく読めます」

株式会社遠州急行・杉本藤男社長

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「いつも楽しく読んでいます。物流ウィークリーは、紙質がいいし、文字も大きいので読みやすい。運送会社の良い取り組みや、事故、法律のことが幅広く書いてあるので参考になる。また、以前に私も載せてもらったことがあるので親近感があるよ」(静岡県磐田市)

東紅流通センター株式会社 有明営業所・高橋勝美所長

a020.jpg「当社は紙全般の輸配送、倉庫保管、荷役を行なっている会社です。同じ業界で物流ウィークリーを購読している人がいたのと、本社に届けられているサンプルを見て、情報を取るのに良いと思い、購読することにしました。紙の専門新聞もありますが商流の情報が多く、物流に関してのものが少ないので、考え方が偏ってしまいがちです。トラック業界が現在どのような状態で、当社がどう対応していくべきか分からなかったので、新人のためにも新聞を読んで情報を集められたら良いと思います。今後は、運んでいる業界別の特集を組んでも面白いと思います。ただ、使われているトラックの写真が古いようで、記事自体も古く見えてしまうので、もう少し新しいものを使った方が良いと思います」

http://www.toko-rc.com/

株式会社木島陸運・木島一也社長

a022.jpg「物流ウィークリーはページ数が多いわりに、読む記事が少ないね。もっと読者ニーズを考えた方が良いと思う。まぁ昔よりは良くなっているね。最近では、社会保険未加入の記事や、少し前ではタクシー業界の逆規制の特区申請などの記事が良かった。こういう記事のフォローをもっとしてもらいたい」

有限会社サクセスコーポレーション・大野文男社長

a001.jpg「大手の情報が多く、中小の事業者の情報が少ない気がする」

有限会社サクセスコーポレーション:大阪府羽曳野市尺度165番地
4トン平車メイン、12台保有。近畿一円配送。
電話0729(57)1833番

有限会社深田商事・深田裕弘社長

a023.jpg「雑誌みたいで、読みやすい。われわれ中小運送業者を回り、その声を取り上げているのは物流WEEKLYだけだよ」

 

物流ウィークリーの魅力

1.『公正中立』に『正論を貫く』

右にも左にも横道に逸れず、綿密な取材活動を通じて、公正中立な記事を掲載しています。「正しいことは正しい」という、当たり前の視点で、書くべきことをしっかりと書く。この姿勢を貫き、紙面作りに邁進しています。 それが、多くの読者に支持されている理由かも知れません。

2.『最新情報を正確に報道』

最新情報が少しでも早く読者の元へ届くように、全国の記者が日夜、取材活動を展開しています。「国交省・装着補助金打ち切り」「料金別納割引廃止へ」など、独自の情報網を駆使したスクープも多数。

3.『グローバルな情報』と『地域密着情報』

大手物流企業様から個人事業主様まで、読者対象を幅広く設定しておりますので、あらゆる情報を詳細に掲載。読者から「物流ウィークリーを読めば、業界の動向が把握できる」と好評を得ています。また、地域に密着した記者が書くホットなローカルニュースは、親しみを持って読んで頂ける内容となっております。

4.『圧倒的なボリューム』

物流業界紙としては群を抜くブランケット判12ページ立ての紙面構成を基本とし、特集号などでは、さらに増ページとなります。

5.『高品質紙とカラーページ』

創刊以来、上質で字が映える高品質紙を採用。また、物流業界の専門紙としては初めてカラー印刷も導入しました。さらに、読者層の年代に合わせて読みやすい紙面にするため、文字の大きさも1行10文字としています。