トラックメーカー リンク集

トラックボデー・パーツのことなら「物流ナビ」【http://www.logi-navi.jp】

物流ナビゲーションは、日本初の物流システム、マテハン、RFID、ドライブレコーダー、トラック架装の製品紹介サイトです。マテハン、や自動倉庫、ソーター・コンベア、ラック、パレット、ピッキングカート、台車、梱包資材などの情報が満載です。

日野自動車 【http://www.hino.co.jp/】

日野自動車はトラック・バスの総合メーカー。大型から小型まで、用途に合わせて幅広いバリエーションを用意している。国内の大型・中型トラック市場において30年連続のシェアNo.1を誇るトップ企業として、よりよい製品づくりを通じて現代の物流・交通を支え、社会に貢献している。「人と環境にやさしいトラック・バスづくり」というコンセプトのもと、全ての安全性を総合的に向上することを目指し、研究開発を行っている。

三菱ふそうトラック・バス 【http://www.mitsubishi-fuso.com】

2003年1月、トラック・バス専業メーカーとして三菱自動車工業から分離・独立。現在はドイツのダイムラー社が85%の株式を保有し、ダイムラー・グループの一員となっている。“All for you”を合言葉に「お客様にとってNo.1 企業」、「最も信頼される企業」になることを目指しており、日本を始め輸出はアジア地域はもとより、世界百数十ヶ国に達している。特にグループの中では、ハイブリッド技術の中心と位置付けられている。

UDトラックス 【http://www.udtrucks.co.jp/】

地球温暖化防止、大気汚染防止のために、ディーゼルエンジンの改良をはじめとする燃費向上技術を研究・開発。将来へ向けた低公害車や代替燃料への取り組みも進めている。キャパシターハイブリッドトラックへの取り組みでは、素材、構造、製造工程から技術開発を重ね、エネルギー密度を飛躍的に高めた「スーパーパワーキャパシター」を自動車用として世界に先駆けて実用化。発進などのモーター機能およびブレーキエネルギーの回収機能による「低燃費」を実現。発進時のモーター、加速時のエンジン+モーターによる「低公害」も大きな特徴。

いすゞ自動車 【http://www.isuzu.co.jp/】

世界トップレベルの商用車・ディーゼルエンジンメーカーとして、時代が求める最善、社会が求める最善、顧客が求める最善を常に追及し、最適な形と性能、サービスで、世界の人々に届けている。いすゞ自動車は、先進的なディーゼルエンジン技術を最大限に活かしながら、得意分野である商用車とパワートレインの2事業に力を結集し、意欲的な活動をグローバルに展開。国内においては、商用車のハード・ソフト両面から顧客のサポートに全力で取り組んでおり、また、海外では、成長著しい中国・アセアンをはじめ、北米などでの戦略展開を積極的に推進している。

ボルボ・トラック・ジャパン 【http://www.volvotrucks.jp/】

ボルボは世界の大型トラックをリードするブランドのひとつ。ボルボ・トラックは運転の快適さと安全性でその名を知られている。FH12は1994年と2000年にトラック・オブ・ザ・イヤーを受賞。日本市場で強固な地位を築く。東京都の規制に適合したボルボのエンジンは、いれも低排出ガス・低燃費を実現するためにインタークーラーターボの標準装備や電子制御を用いた高度な燃料噴射システムを早い段階から導入した、先進のディーゼルエンジン。良いものを長く使っていただく――。これがボルボ・トラックの大切なポリシー。

トヨタ自動車 【http://toyota.jp/】

創業以来、“自動車をとおして豊かな社会づくり”をめざす。“トヨタ基本理念”のもと、オープンでフェアな企業活動を実践し、クリーンで安全なクルマづくり、住みよい地球と豊かな社会づくりに努力している。1トン、2トントラックのダイナ&トヨエースで有名。

マツダ 【http://www.mazda.co.jp/】

マツダでは、自動車の事故の発生を積極的に予防する「アクティブセーフティ技術」と、万一事故が発生した場合の人への傷害を低減する「パッシブセーフティ技術」の開発に取り組んでいます。また、交通事故を防ぐためには、車や交通環境、人の行動に着目した総合的な安全対策が、今後ますます重要になると考えています。マツダは、先進技術を活用して、将来の安全技術に取り組んでいます。加えて、運輸省が推進する先進安全自動車「ASV(Advanced Safety Vehicle)」開発推進プロジェクトや、次世代の高度道路交通システム「ITS(IntelligentTransport Systems)」のプロジェクトにも参画している。頑丈ボディと抜群の積載能力に磨きをかけた新型タイタンシリーズ。これまで以上にドライバーの使いやすさを追求。「乗って快適、使ってタフ」。

ダイハツ工業 【http://www.daihatsu.co.jp/】

軽商用車「ハイゼットカーゴ」をベースとしたハイブリッド車(HV)の市販に向けた開発。ダイハツのHV開発の歴史は1970年(昭和45年)の「フェローMAXハイブリッド(360cc軽自動車の改造車)」に始まり,1974年(昭和49年)には日本で初めてのハイブリッド車として「ダイハツ デルタ HV トラック」を民間企業へ販売した。その後も各種のHVの研究開発を進め、東京モーターショーに発表、2001年10月には、今回の市販予定車である「ハイゼットカーゴ・ハイブリッド」に採用した1モーター方式のハイブリッド・システムを搭載した「ATRAI HYBRID-IV」を発表、軽自動車へのハイブリッド技術の適合と市販に向けた課題の解決に取り組んできた。

富士重工業 【http://www.fhi.co.jp】

自動車、鉄道車両、産業車両その他各種車両ならびにその部品の製造、修理および販売を手がける。軽自動車の「サンバー トラック」も。